お腹にやさしいキャットフード5選!胃腸の弱い猫ちゃんにも

家族の一員である大切な猫ちゃんの下痢や嘔吐、心配ですよね。病気、ストレスも原因の一つですし、そもそも猫ちゃんは吐くことの多い動物なので生理現象の時もあります。

でも、キャットフードが原因の事もあるのです!

「美味しそうだな」「喜んで食べてくれるかな」と思って用意したキャットフードが大切な猫ちゃんに苦しい思いをさせてしまうなんて、辛いですよね。

本記事では、猫ちゃんが辛い思いをしないようにお腹に優しいキャットフードと、その与え方についてご紹介します。

あなたの大切な猫ちゃんの健康のために、ぜひ参考にしてみてくださいね!

猫ちゃんの下痢・嘔吐について

健康な猫ちゃんでも、何かのきっかけで下痢や嘔吐をすることはあります。

しかし数日間も続く、あるいは激しい下痢と嘔吐が同時に起こって猫ちゃんの元気がない、なんて場合は病気の疑いがありますのでいっこくも早く動物病院に連れて行きましょう。

ですが1・2回でおさまる程度、あるいは下痢はしているけれど元気に走り回っているのであれば、ストレス、もしくは食べている物が合わないのかもしれません。

そんな時は、猫ちゃんのストレスになるようなことは無かったか、食事の食べ方はどうか、少し観察しながら様子を見てもいいでしょう。

猫ちゃんの様子を見て判断できるのは飼い主であるあなただけです。原因を見極めて猫ちゃんに最適な対処をしてあげましょう。

【猫ちゃんの下痢って?】

下痢と言っても「ちょっとユルイかな?」程度のものから水のようなもの、便に血が混じるなど症状は様々。水のような便を何度もする、血が混じっているのであればすぐに動物病院に行きましょう。

でも「ちょっとユルイかな?」程度で特に具合の悪い様子もないのであれば、食べている物に気を付けながら2~3日様子を見てもいいでしょう。

後日病院に行く可能性もあるので、下痢の形状(液状か形があるかなど)や回数、食欲の有無をメモに取っておくと役立ちます。

また、下痢の場合は必ず検便をしますので、動物病院に行く際にはラップなどに便を包んで持参するようにしてください。

【猫ちゃんはよく吐くから大丈夫?】

猫ちゃんは食べた物をほとんど噛まずに飲み込んで吐き出したり、グルーミングで飲み込んだ毛玉を吐き出したりと嘔吐しやすい動物です。

週に1回程度の嘔吐で元気も食欲もある場合は生理的な嘔吐の可能性がありますので、様子を見ても問題はありません。

しかし1日に何度も嘔吐をする、ふらつきがあり元気がない、下痢や便秘をしているという場合は出来るだけ早く動物病院へ行きましょう。

その時は嘔吐の回数、色、どんなものを吐いたのかなどをメモしていくと役立ちます。説明するのが難しいなと思ったら、携帯で写真を撮っておくのもいいかもしれません。


その嘔吐、キャットフードが原因かも?!

猫ちゃんも人間と同じように、食べた物が原因で下痢や嘔吐をすることがあります。動物病院にいっても特に原因が見つからなく猫ちゃん自身も元気だった場合、普段の食事内容に原因があるのかもしれません。

猫ちゃんは、自分で食事の管理をすることができません。愛する猫ちゃんの健康のために、食事内容を見直してみましょう。

そのフード、新鮮ですか?

猫ちゃんが1匹だけだとキャットフードって中々減らないですよね。

ドライフードなら日持ちがしそうだからと、大きいサイズのキャットフードを購入してしまって1カ月以上も前に開封したものを食べさせているなんて事はありませんか?

記載されている賞味期限はあくまで未開封の時の期限です。開封すれば期限は短くなりますし、すぐに酸化が始まるので味が落ち、食いつきが悪くなるのでますます減らないという悪循環に陥ります。

量を食べない猫ちゃんの場合、小袋に分けられているタイプを購入したり、ジップロックに入れて冷凍保存したりと鮮度を保つ工夫をしましょう。
※冷凍保存をしたキャットフードは冷蔵庫でゆっくりと解凍してから与えましょう。

食べすぎ?欲しがるだけあげてませんか?

猫ちゃんは腹八分目で食事を終わらせるなんて言われていますし、「猫食べ」なんて言葉もあります。

でも、中には目の前にあるキャットフードを全て食べてしまった上に、「もっと欲しい」とおねだりする大食い猫ちゃんもいます。

愛くるしい瞳で見つめられたり、可愛い声でご飯の催促をされたりすると、ついつい可哀そうになって欲しがるだけあげたくなる気持ちはわかります。

でも、猫ちゃんの健康のためには心を鬼にすることも必要です。

健康的な身体をしているのなら、少しぐらい食事を減らしても大丈夫。むしろ、食べすぎて下痢や嘔吐を繰り返すよりもきちんと栄養を摂取することができますよ。

一口ちょうだい!その瞳に負けてはいませんか?


お家で自由に過ごしている猫ちゃんは、飼い主さんの食事中にテーブルに上がっておねだりするコも少なくありません。

人間の食事は毎日毎食、違うものがテーブルに並びますし、いい匂いもします。大好きな飼い主さんが美味しそうに食べていれば、猫ちゃんだってほしいでしょう。

でも、人間用に味付けされたものは塩分や糖分が多く含まれています。

元々猫ちゃんは腎臓の弱い動物ですので、塩分を多くとることで腎臓病を引き起こし、命を落としてしまうこともあるのです。

また、人間の食べ物には玉ねぎやチョコレートなど、猫ちゃんが中毒症状を起こしてしまうような危険なものも入っています。

どんなに欲しがっても、与えないのが猫ちゃんに対する愛情です!食事中は別の部屋にいてもらうとか、ケージに入れるとか工夫をして「人間の食べ物は与えない」を徹底しましょう。

こちらの記事も読まれています♪

急にキャットフードを変えていませんか?

「猫ちゃんの身体に良いと聞いたので、新しいフードを試したら下痢をしてしまった」

そんな時はキャットフードとの相性が悪い可能性もありますが、急な切り替えに猫ちゃんのお腹がビックリしてしまった可能性もあります。

とくに、元々お腹の弱い猫ちゃんは食べ物の変化に敏感です。キャットフードを変えるときは、今までのもに新しいフードを少しずつ混ぜて、充分に時間をかけてゆっくり変えていきましょう。

猫ちゃんのお腹にやさしいキャットフードを選ぶポイント6つ

どんなに良いと評判のキャットフードでも、全ての猫ちゃんに合うわけではありません。

人間と同じように猫ちゃんだって、それぞれ体質が違います。他の猫ちゃんが大丈夫だったからと言って、絶対大丈夫なんてことは無いのです。

お腹の弱い猫ちゃんの場合は、相性のいいキャットフードを探すのは大変かもしれませんが、根気よく探していきましょう。

1、穀物不使用であること

愛くるしい姿を持つ猫ちゃんですが、もともとは肉食動物ですので穀物を消化する酵素を持っていません。しかし、中にはカサ増しのために穀物を配合しているキャットフードがあります。

キャットフードの中に穀物が入っていると、上手く消化が出来ないだけではなくアレルギー症状を引き起こしてしまう猫ちゃんもいるのです。

穀物不使用のキャットフードは、そんな猫ちゃんの味方です。「うちのコはお腹が弱いな」と感じたら穀物不使用のキャットフードを試してみると改善するかもしれません。

ただし、腎機能に問題がある場合は症状を悪化させる可能性もあります。7歳以上の猫ちゃんの場合は、切り替えの前に一度獣医師に相談すると良いでしょう。


2、主原料が良質な肉や魚であること


猫ちゃんは、人間と違いたんぱく質の方が消化吸収をしやすいという身体になっています。そのため、胃腸の弱い猫ちゃんほどキャットフードには高たんぱくな肉や魚がメインとなっているものが良いのです。

ただし、お肉が原料であっても安価なキャットフードの中には「4Dミート」といわれるお肉を使っているケースがありますので注意が必要です。

■「4Dミート」とは、以下の4つの「D」に当てはまる動物の肉です。
① Dead・・・死んでしまった
② Diseased・・・病気だった
③ Dying ・・・死にかけだった
④ Disabled・・・障害のあった


これらは人間が絶対に食べる事はない粗悪な肉です。

当然ですが、成分表示に「4Dミートを使用しています」なんて正直な記載はしていません。〇〇ミールや〇〇エキス、〇〇パウダー、家禽副産物、肉副産物との記載があるものは4Dミートの可能性がありますので避けた方が無難です。

牛、鶏など何の肉を使っているのか明記されているものを選びましょう。

こちらの記事も読まれています♪

3、無添加であること

人口添加物を使う事で色や香りをごまかす事ができ、猫ちゃんの食いつきがよくなります。その為、安価なキャットフードには多用されているケースがありますが、人口添加物は猫ちゃんのお腹に負担をかけてしまいます。

キャットフードを選ぶときに、ちょっとパッケージの裏面を見てみましょう。

・着色料:赤色3号、青色2号 など…
・酸化防止剤:BHA、BHT など…
・香料:ソルビトール、キシリトール など…

これらの記載があれば要注意!
発がん性の疑いやアレルギーを引き起こす恐れもあります。猫ちゃんの身体の事よりも食いつきを重視したキャットフードですので避けた方がいいでしょう。

お腹の弱い猫ちゃんは、成分表で人口添加物もしっかりチェックしてキャットフードを選ぶことが大切です。

4、適度な脂質であること

肉食動物である猫ちゃんにとってタンパク質と同様に、脂質は大切な栄養素です。脂質が十分に足りているからこそ、しなやかな身体や丈夫な皮膚を作り、美しい被毛を維持することができるのです。

しかし、脂質を取りすぎてしまうと肥満になったり、お腹が緩くなりやすかったりという事もあります。慢性的にお腹が緩いなと思ったら脂質の少ないキャットフードを選んでみましょう。


5、食物アレルギーの原因を除去していること

猫ちゃんも、人間同様に食べ物に含まれる特定の成分にアレルギー反応を起こしてしまう事があります。

下痢・嘔吐以外にも以下の症状が出ていたらアレルギーの疑いがありますので一度獣医師に相談することをお勧めします。

・お腹の張り
・かゆみやかぶれ
・発熱
・脱毛
・外耳炎
・膿皮症


猫ちゃんによってアレルギーを引き起こす食べ物は様々です。獣医師に相談しながら原因の特定と、アレルゲンをふくまないキャットフードを選んでいくことが必要になります。

6、ウェットよりもドライタイプであること


ウェットタイプはドライタイプよりも猫ちゃんが喜んで食べる傾向が強いです。香りも味も猫ちゃんが好むようにできていますし、水分をたっぷりと含んでいますので食事と一緒に水分補給ができるというメリットもあります。

しかし、ウェットタイプは水分も脂質もドライタイプのキャットフードよりも多いので、お腹の弱い猫ちゃんにはおすすめできません。

また、傷みやすいので、朝ご飯にとあげたウェットフードを時間がたってから食べる事でも下痢をすることもあります。すぐに食べきれる量をあげるようにして、残ったものは冷蔵庫で保管してください。

ドライフードは総合栄養食なので、栄養面だけを考えるのなら特別ウェットフードは必要ありません。猫ちゃんが欲しがっても、お腹が緩いうちはドライフードだけにすることをおすすめします。

猫ちゃんのお腹に優しいキャットフード♩おすすめ5選

一口にキャットフードと言っても、すごくたくさんの種類があります。お腹の弱い猫ちゃんには、キャットフード選びが重要なのはよく分かっているからこそ、何を買ったらいいのか迷いますよね。

そんな時は、お家でゆっくり成分や原材料を比較して検討するのも一つです。

以下に記載しているキャットフードは猫ちゃんのお腹に優しい物ばかりなのでキャットフード選びの参考にしてみてくださいね♪

ニュートロ ナチュラルチョイス 穀物フリー


安心・安全への配慮のために厳選した自然素材を使用。高品質の生肉・生の魚を第一主原料に使用することで、猫ちゃんの喜ぶおいしさを提供しています。

穀物不使用、脂質も16%と低めの為お腹に優しいキャットフードです。ニュートロ ナチュラルチョイスには穀物フリー以外にも毛玉ケアや避妊・去勢猫用などニーズに合ったキャットフードがあるのも魅力です。

↓↓↓

ニュートロ ナチュラルチョイス♩♩

>>詳細はこちら!!<<

ロイヤルカナン 療法食 消化器サポートドライ

消化器疾患の猫ちゃん用に作られており、健康的な腸内バランスに配慮してくれているので、お腹の弱い猫ちゃんにもおすすめです。

動物病院でおすすめされることの多いキャットフードですので、切り替え方や体質など、かかりつけの獣医師から詳しく話を聞くことができるので安心ですね。

ロイヤルカナン 療法食 消化器サポートドライ

amazon楽天



モグニャン

低脂肪、高タンパクな白身魚をメインに使っている、消化吸収のいいキャットフードです。食欲をそそるお魚の香りで猫ちゃんの食いつきも違います。

猫ちゃんの身体に負担をかける穀物は使用せず、良質な炭水化物を含むサツマイモやカボチャを使用。

食物繊維はしっかり含まれてるので、猫ちゃんの胃腸を整えるのに役立ちますし、脂質が16%と低めなので脂質に弱い猫ちゃんにも安心です。

↓↓↓

モグニャン♩♩

>>詳細はこちら!!<<



カナガン

人間でも食べられるほどの安心・安全な原材料を使用しています。

原材料に含まれる2種の食物繊維のバランスが消化運動を向上させますし、配合されているオリゴ糖は腸内環境を整え、免疫力を高めます。人口添加物・穀物も不使用なので、猫ちゃんのお腹に優しいキャットフードです。

ただし、脂質が20%と高めなので、脂質が合わない猫ちゃんにはちょっと注意が必要です。

↓↓↓

カナガン♩♩

>>詳細はこちら!!<<



シンプリー

サーモン・ニシン・マスといった高品質なたんぱく質を73%も配合し、穀物・人口添加物は排除。お魚好きな猫ちゃんにお勧めです。

店舗での販売を行っていないので、手元に届く商品はいつでも新鮮です。猫ちゃんの健康が心配な飼い主さんの為に、ペット栄養士のなどの資格を持ったスタッフが電話でお答えする窓口があるのも嬉しいですね。

こちらも脂質が20%と高めなので、脂質が合わない猫ちゃんにはちょっと注意が必要です。

↓↓↓

シンプリー♩♩

>>詳細はこちら!!<<



下痢・嘔吐時のキャットフードの与え方

猫ちゃんが下痢や嘔吐をしたけれど、具合が悪い様子もないし食欲もある。病院にいくよりも、家で様子を見たいときってありますよね。

そんな時は、便の回数や状態をチェックしながら、キャットフードの与え方にもちょっと気を配ってあげましょう。

キャットフードの量を減らす

食べすぎるとお腹を壊してしまうのは猫ちゃんも人間も一緒です。軟便、下痢を繰り返している猫ちゃんの場合は食べすぎている可能性もありますので、1回の食事量を半分程度まで減らしてみましょう。

それで治るようなら1回の食事量が多いのかもしれません。お仕事などで家を空ける時間が長いと、どうしても1回に与える食事量が多くなりがちです。

そんな場合はタイマー式の自動給餌器を使うなどして、猫ちゃんが1度に食べすぎないように工夫をしましょう。

キャットフードをふやかす


下痢や嘔吐をしたときは、キャットフードをふやかして消化を良くしてあげるのも効果があります。ふやかすことで水分を一緒に取ることができるので、脱水症状を予防することにもつながります。

ふやかし方はとっても簡単。水かぬるま湯をキャットフードがひたひたになる程度に入れてそのまま10分ほど放置して、しっかり柔らかくなったら冷ましてから猫ちゃんにあげましょう。

早くふやかしたいからと言って熱湯を使うのはNGです。猫ちゃんに大切なビタミンB1は熱によって壊れてしまいますので、必要な栄養素が取れなくなってしまいます。

また、ふやかしたキャットフードは痛みやすいので注意が必要です。猫ちゃんが残してしまったら、勿体ないなんて思わずにすぐに捨てましょう。

下痢・嘔吐時のキャットフードの替え方

今まで食べさせていたキャットフードが体質に合わないせいで、大切な猫ちゃんが苦しんでいるのかもしれない。こんな風に思ったら、すぐにでも猫ちゃんに合うキャットフードに変えてあげたいですよね。

でも、お腹の弱い猫ちゃんの場合、食べている物を急に変えることでかえってお腹に負担をかけてしまう事がありますので注意が必要です。

急に変更はしない

どんなに良いキャットフードであっても、急に全部変えてしまうとそれだけで猫ちゃんのお腹がビックリして下痢や嘔吐を引き起こす原因になります。

まずは今までのキャットフード9割に新しいものを1割程度混ぜるところから始めましょう。毎日1割ずつ新しいキャットフードの割合を増やしていき、10日後には全部入れ替える計画です。

途中で下痢や吐き戻しが発生したら、初日の割合に戻して猫ちゃんの体調を見ながらゆっくりと変えていきます。

上記の方法で何度試しても、ある一定の割合を超すと激しい下痢や嘔吐をするのであれば、残念ながらそのキャットフードはあなたの猫ちゃんに合わないのでしょう。勿体ないなんて思わずに、違うキャットフードを試してみましょう。

効果が出るまでの期間


キャットフードが猫ちゃんに合っていたからと言って、数日で効果が出るわけではありません。まずは以前のキャットフードを食べていた時と状態が変わらないのであれば十分。いったん様子を見ましょう。

猫ちゃんの身体の細胞は90日をかけてゆっくりと入れ替わるため、新しいキャットフードの効果が出るまでの期間も90日ほどかかります。

効果が出ないからと言って短い期間で色々な種類を試すのは、いたずらに猫ちゃんのお腹に負担をかけてしまうのでやめましょう。

ただし、猫ちゃんが激しい嘔吐や下痢を繰り返したり、身体を痒がって脱毛したりとアレルギーのような症状が出たらすぐに与えるのを止めて動物病院を受診しましょう。キャットフードの成分表も持っていくと良いでしょう。

(※ 以前使っていたキャットフードの成分表も持っていくと比較がしやすいです)

おわりに

下痢や嘔吐は、食べているものが合わないという猫ちゃんからのサインかもしれません。

食べたものが身体を作るのは人間も猫ちゃんも同じですが、人間に飼われている猫ちゃんは自分で食べ物を選ぶことができません。

安心・安全なキャットフードを選んであげるのも、命を預かるうえでの責任ではないでしょうか。

いいキャットフードを選ぶには、成分表をチェックして少しずつ慣らしていってと大変な手間がかかりますが、一度身体に合うキャットフードを見つけたら猫ちゃんがお腹を壊す割合は確実に減ります。

大切な猫ちゃんに辛い思いをさせないよう、猫ちゃんのお腹に優しいキャットフードを選んであげて下さいね。


→ おすすめキャットフードランキングはこちら♩♩

関連記事

  1. 見た目も可愛い♩ロニーキャットフードの安全性や口コミ、評判は?

  2. ヨーロッパ産キャットフードとおすすめ8選!

  3. フランス産から韓国産へ!ロイヤルカナンキャットフードの口コミ・評判

  4. ジャガーキャットフードの評判は?口コミや安全性を調査!

  5. 【獣医師おすすめ】避妊後の猫ちゃんに適したキャットフード

  6. 高齢猫におすすめ!キャットフードランキング

  1. アレルギー対応キャットフード !おすすめ5選

  2. 【グレインフリー】穀物不使用の人気キャットフードとその効果とは?

  3. ねこはぐキャットフードの成分や口コミ、評判を調査!

  4. 安全なオーガニックキャットフードランキング!正しい選び方とは?

  5. 見た目も可愛い♩ロニーキャットフードの安全性や口コミ、評判は?

  6. 【歯磨きは必須】正しい知識で飼い猫の歯を守ろう!

  7. 猫の目やにの原因は!?対処法や改善方法をご紹介

  8. 猫の冬の寒さ対策!簡単にできる方法やおすすめグッズ4選

  9. ジャガーキャットフードの評判は?口コミや安全性を調査!

  10. 話題のモグニャンキャットフード !口コミ、評判を調査!!

管理者

はじめまして。
猫好きアラサー女子、めぐです♩
生まれた時から猫ちゃんに囲まれて過ごしてきた私は、今までにたくさんの出会いと別れを経験してきました。

大切な命であり、家族である猫ちゃんことをもっと知りたい!そして、自身が学んだことを一人でも多くの方にお伝えしたい!!「ネコの隠れ家」にはそんな想いが詰まっています。

ここを訪れれば猫ちゃんのことが何でもわかる、そんな居場所になれればと思いアクセル全開で取り組んでいますので、どうぞよろしくお願いいたします(^ ^)