目的別!猫に大人気のキャットタワーと選び方


「外敵から身を守るため」や「自分が安心して過ごすため」に、猫は昔から高いところへ登る習性があります。飼い猫でもその習性は強く残っていますので、猫の安心できる居場所を確保してあげるためにも、キャットタワーのような登れるおもちゃは必要です。

けれど、どんなキャットタワーなら猫が満足してくれるのか、分からなくて悩んでしまう飼い主さんも多いでしょう。そこで今回は、元ペットショップ店員が教える、キャットタワーの選び方や遊び方を、体験談を交えてご紹介していきます!

猫にキャットタワーが必要な3つの理由

【① 運動不足の解消】

キャットタワーの昇り降りをすることは猫にとっていい運動になります。

外猫とは違い、室内飼いの猫は日常の中で運動をする必要がないため、筋肉がどんどんと弱っていきます。カロリー消費も少ないために太りやすくなり、気づいたら肥満体となって様々な病気の原因にもなりかねません。

キャットタワーを設置することで運動不足を解消し、猫の健康を維持することができるのです。

【② 部屋に高いところをつくれる】

部屋に高いところをつくるというのも猫にとっては重要です。

猫は高いところが大好きで、本能的に高い場所にいると落ち着くんだとか。高いところに上がって部屋全体を見渡すことで安全確認をしているとも言われています。

「うちには高いところがたくさんあるから、キャットタワーは必要ない!」と思っていませんか?

実は猫は高いところへ登るのは得意でも降りるのは得意ではありません。そのため、家具などの高いところから飛び降りて怪我や、最悪の場合骨折をしてしまう危険性もあるのです!

猫ちゃんの安全を考えればキャットタワーはおすすめできるアイテムですよ。

【③ 猫だけの場所になる】

猫は気まぐれな生き物。いつもは甘えん坊でも、たまには誰にも邪魔されずに過ごしたい時だってあります。そこで、必要なのが「猫にとってお気に入りの場所」。

キャットタワーの上部はまさにそんな場所に最適で、猫にとってはくつろぎの空間になります。猫のプライベートな空間確保のためにもキャットタワーが有効と言えますよ。

【目的別】おすすめキャットタワーと選び方

キャットタワーを探そうと思えば、あちこちでたくさん見つけることはできるでしょう。ペットショップやホームセンターでも、ペット雑誌やインターネットでも、猫に関連のあるところでならどこでもキャットタワーは売られています。

けれども、たくさんの種類がありすぎて、一体どんなものを選べばいいのか分からなくなってしまうことってありますよね。

ネットでの売り上げがトップのキャットタワーでも、自分の猫がそれを喜んで使ってくれるかどうかは分かりません。また、高いお金を出して買ったのに猫が使ってくれなかったらショックですし、もったいないですよね。

キャットタワーは数百円で買えるおもちゃとは違うので、つい購入に慎重になる飼い主さんも多いことでしょう。そこでまずは、どんなキャットタワーを選べばいいのか、選び方のポイントからご紹介していきます。

高さ重視で運動不足解消

猫は高いところに乗りたがる生き物なので、「何と言っても高さを優先して、猫がたくさん上下運動できるようにしてあげたい!」という飼い主さんは、たくさんあるキャットタワーの中からとくに高さを重視して選びましょう。

キャットタワーは小さいもので1m半程度の高さですが、高いものではカーテンのサッシや天井付近まで届くものもありますので、とにかく高さを優先するのならどの商品よりも高さのあるキャットタワーを選ぶといいでしょう。

ただし、ただ1本のポールが天井付近にまで伸びているというタイプではなく、途中に猫がくつろげるハンモックやベッドのような付属品がついているタイプの方が猫は喜んで使ってくれます。もし付属品が少なくても、ポール自体に爪とぎがついているものなら、猫がしがみついてよじ登って遊ぶこともできるでしょう。

高ければ高いほど猫は興味津々で登りますが、その分冷蔵庫やエアコン、戸棚の上などにもキャットタワーから飛び移られてしまう可能性も高まりますので注意しましょう。

★ ハピネコ ファブリック生地キャットタワー

★ Mau タワートルテ


たくさんの付属品で楽しんでほしい

キャットタワーを猫にたくさん活用してほしいという飼い主さんは、キャットタワーについている付属品の種類や数の多さで選ぶといいでしょう。

キャットタワーには、ハンモックやベッド、トンネル穴の開いている箱型の付属品など、さまざまな付属品がついています。階段を昇り降りできるようになっていたり、爪とぎがついていたりするタイプもあって、見た目にも楽しいキャットタワーに思わず目移りしてしまう飼い主さんも多いでしょう。

とはいえ、見た目の楽しさで選んで買ったところで、猫がそれを活用してくれなければガッカリしてしまいますよね。付属品を重要視して選ぶ飼い主さんは、自分の猫が普段からどんなもので遊ぶのが好きかをしっかりと考えながら選びましょう。

隠れるのが好きな子なら隠れるスペースのあるものを、丸くなって眠るのが好きな子なら丸型のベッドつきのものを選ぶなど、猫の好みにも合わせて付属品を選びましょう。

★ キャットランド キャットタワー

★ ユメカ・インテリア キャットタワー

素材にこだわりたい

キャットタワーにはさまざまな素材が使われています。ふかふかの羽毛に近い素材が全体的に使われているものもあれば、フェルト布のような素材を使っているものもあります。

大抵は飼い主さんが自分の手で触った感触で気持ちいいものを選ぶことが多いですが、ふわふわの素材のものほど毛が抜けやすかったり、フェルト布は猫が激しく遊ぶと剥がれてしまったりすることがあります。

もちろん長く使っていればどんなキャットタワーでもボロボロになってきますが、なるべく掃除の手間暇がかからずに、かつ長持ちしそうな素材を選ぶといいでしょう。

★ ハピネコ ファブリック生地キャットタワー

★ キャットシェルフ

狭いスペースでも大丈夫

「キャットタワーを買いたいけど、家に置くスペースがない!」「かさばるから部屋に置くと邪魔になる!」これらの悩みはキャットタワーならではでしょう。

どんなに小さなキャットタワーでも、それなりに幅があったり、かさばったりするものが多いため、設置場所に困ってしまう飼い主さんもいるでしょう。もしかさばるのが嫌な場合には、よく見かけるキャットタワーではなく、壁にピッタリと取り付けられるタイプのものがおすすめです。

幅の広い梯子のような木材を壁にピッタリとくっつけて固定をして、そこにいくつか猫が乗れる段を取り付けてあげます。すると猫が高い場所まで段を使って登ることができますので、それだけでも十分に上下運動は可能になります。

好みでハンモックやベッドを自分で買って取り付けることもできますので、なるべく部屋のスペースを取らずに猫を遊ばせてあげたいという飼い主さんにはおすすめです。

★ ドギーマン ウッディー キャットシェルフ

★ キャットランド キャットポール

多頭飼いでも安心

家の猫が1匹だけなら、キャットタワーは1つあれば十分でしょう。けれど、もし2匹や4匹飼っているのなら、キャットタワーが1つだけでは取り合いになって、喧嘩になってしまうかもしれません。

また、キャットタワーが大きくても、付属品が少なければやはり場所の取り合いになってしまうことがありますので、猫を複数飼っている場合には、キャットタワーの数を増やすなり、付属品ができるだけたくさんついているキャットタワーを選ぶなりしましょう。

我が家では2匹で1つのキャットタワーを使っていますが、隠れるスペースも眠れる場所も2つずつ付いていますので、喧嘩になることはありません。

せっかく猫が遊べる場所なのに、キャットタワーが原因で猫にストレスを与えてしまわないように、猫の飼育数でもキャットタワーの選び方をきちんと考えるようにしましょう。

★ マックスシェア キャットツリー 

★ キャットランド キャットタワービッグ

キャットタワーを買うならショップか通販、どちらがいい?

キャットタワーは買おうと思えばどこでも気軽に買うことができます。けれどだからこそ、時には思いもよらない落とし穴にはまってしまうこともあるでしょう。

キャットタワーを購入した直後にもっといいものを見つけてしまったり、通販で買ったものが不良品だったりと、決して安くはない買い物で損な目に遭ってしまうのは嫌ですよね。

そこでキャットタワーを購入する前に、どこで購入するとどんなメリットやデメリットがあるのかを知っておきましょう。
 

ショップ編

キャットタワーは、ペットショップのような専門店はもちろん、ホームセンターのペット用品売り場でも買うことができます。「実際に実物を見て買うかどうかを決めたい」と考えている飼い主さんにとっては、店に展示されているキャットタワーの中から自分のほしいものを選ぶことになります。

そのため、メリットとしては実物のサイズや幅、触った感触などをきちんと買う前に確かめられますが、その一方で店に展示されている種類が少なければ、必然的に選べる商品の数が少なくなるというデメリットもあります。

ペットショップでもホームセンターでも、5種類程度はキャットタワーが展示されているのが普通ですが、その種類は店員のセンスや好みによって選ばれていますので、店によっては置いてあるキャットタワーのデザインや機能性が偏っていることも少なくはありません。

「たくさんいろんな種類の中から選びたい!」と考えている飼い主さんにとっては、店で選ぶのは少々物足りないかもしれませんね。

とはいえ、在庫があればその日の内には買って帰れますので、気に入ったものがあり、「今すぐに欲しい!」という場合には、その場で手に入るメリットは大きいでしょう。

通販編

ペット雑誌やネット通販でキャットタワーを購入すると、さまざまなサイトでたくさんの商品を見比べながら選べますので、自分が欲しいものをとことん追求できるというメリットがあります。しかもネット通販を利用する場合には、ネット環境さえあれば家でも外でもどこでもキャットタワーを探すことができますのでとても便利です。

とはいえ、雑誌やネット通販の場合には、実物がどんなものかは直接家に届くまでは確認できませんので、「買ってみたらイメージと違っていた」なんてことも珍しくはありません。

また、粗悪品を扱っている通販サイトで購入してしまうと、取扱説明書や付属品がなかったり、最初から不良品だったりすることもありますので、どんなサイトや商品がいいものか分からないというデメリットがあります。

その点、ペット雑誌で通販をすれば商品自体には外れが少ないですが、家に届くまでに期間が空きますので、すぐに手に入ることはあまりないでしょう。

元ペットショップ店員からのワンポイントアドバイス!

「キャットタワーをその日の内に買って帰りたい」や、「できるだけ安く手に入れたい」という飼い主さんのために、元ペットショップ店員の私からワンポイントアドバイスがあります。

それは、『店頭でキャットタワーを買う際には、必ず商品の在庫を店員に確認すること』です。

せっかく目当てのキャットタワーがあるのに、在庫がなくてその日の内には買って帰れないと知ったらがっくりきてしまいますよね。買う気満々の時ほどそのショックは大きいので、もしいいキャットタワーを見つけても、必ずそれがその日の内に手に入るとは思い込まないようにしましょう。

まずは落ち着いて、店員に在庫があるかを確認しましょう。「在庫があればラッキー」程度に考えていれば、いざ在庫がなくてもショックを多少和らげることができます。

何故こんな心構えをする必要があるかというと、実はペットショップでは、セールやイベントの時以外にはキャットタワーやケージといった大きな在庫はあまり抱えないようにしているからです。

フードやおもちゃと違って、普段はそれほど売れることのない商品ですので、大きな在庫を抱えているとかさばって邪魔になってしまいます。そのため、展示品のみ置いていることもありますし、中にはパンフレットだけを用意して、注文が入ってから発注をかけることもあります。

ペットショップではそうした「大きなものほどあまり在庫を抱えない」という考えがありますので、例えいい商品を見つけても、それがその場で手に入るとは限らないということを知っておきましょう。

とはいえホームセンターのような大きな店であれば、展示されているキャットタワーの在庫もしっかりと確保されていることもありますので、何はともあれまずは店員に在庫の確認をしてから購入を検討しましょう。

さらに、「物はちょっとくらい悪くてもいいからとにかく安く手に入れたい!」という飼い主さんの場合には、あえて展示品しかない商品を狙うのも1つの方法です。

展示品は商品を外に出してしまっているため、埃や汚れがついてしまっていることもあります。それでも欲しいのなら、店員に交渉することで展示品を値引きしてもらえることもありますので、安く買いたいという人は、あえて展示品のキャットタワーの購入を狙うのもありでしょう。

猫がキャットタワーに登らない!原因と対処法

せっかくキャットタワーを買ったのに、肝心の猫が登ったり遊んだりしてくれないことってありませんか?猫がキャットタワーで遊ぶ姿を想像して、うきうきしながら購入した飼い主さんほど、猫ちゃんが遊んでくれなかった時のガッカリ感は大きいですよね。

おまけに決して安くはない値段なので、一気にもったいないと思ってしまったり、使われないキャットタワーが邪魔に思えてしまったりすることもあるでしょう。

けれども、「猫が登らないから」「使わないから」と片付けようと思っている飼い主さんはちょっと待ってください!そのキャットタワー、工夫次第では猫ちゃんがいっぱい遊んでくれるようになるかもしれませんよ?

どんな工夫の方法があるのか、具体的にご紹介していきます!猫がキャットタワーで遊んでくれないことで悩んでいる飼い主さんは、ぜひ参考にしてみてください。

【おもちゃで遊びながらキャットタワーに慣れさせよう】

警戒心の強い猫ちゃんの場合には、いきなりキャットタワーを目の前に用意されても、それで遊んでくれることはまずないでしょう。猫は見慣れぬものにはとことん慎重ですので、「こいつは一体なにものなんだ?」「危険はないものなのだろうか?」など、いろいろとキャットタワーについて探ろうとします。

及び腰になりながらキャットタワーのにおいを嗅いでいる猫の場合には、間違いなくキャットタワーに対して警戒心を表わしていますので、いきなりそんな猫を捕まえてキャットタワーに乗せるのは止めましょう。猫はびっくりして逃げてしまい、もっと近づかなくなってしまいます。

キャットタワーとの出会いからそれほど日が経っていない場合には、単純に猫がキャットタワーに慣れていないだけの可能性もありますので、まずは猫にキャットタワーの存在を慣れさせることから始めましょう。数日間同じ場所に置いておけば、猫は次第にその存在に警戒心を抱かなくなってきます。

猫とキャットタワーとの距離が近くなったと感じたら、次は飼い主さんがおもちゃを使って猫をキャットタワーまで誘導してあげましょう。猫がおもちゃで遊ぶうちに、自分からキャットタワーに乗ったり降りたりするようになれば、後はキャットタワーで遊ぶことを覚えてくれたら飼い主さんがいない時にも使ってくれるようになりますよ。

【手作り要素を加えて猫ちゃんが楽しめるようにしよう】

猫は飽きやすい生き物です。動きのないものやいつも同じようなものに対しては、飽きを感じて使わなくなってしまうことがあります。

最初の頃はキャットタワーで遊んでいたのに、最近はめっきり使わなくなったなと感じたら、それは猫がキャットタワーに飽きてしまっているからかもしれません。とはいえ飽きたから新しいものと買い替えるなんて、そう簡単にはできませんよね。

そこで、猫がキャットタワーに飽きてしまったなら、キャットタワーに工夫を加えることでまた猫の好奇心や遊び心を刺激することができるかもしれません。

例えばキャットタワーにおもちゃをとりつけたり、新しくハンモックを付け足したりと、キャットタワーに手作り要素やオリジナル要素を加えていきます。すると、キャットタワーの変化に気付いた猫がキャットタワーに乗ったり降りたりして、その変化を楽しんでくれるかもしれません。

時にはまたたびの香りをポールに付けてみるなど、キャットタワーに工夫を凝らしてみてください。猫のいい気分転換にもなって、またキャットタワーで遊んでくれるようになるかもしれませんよ。

使ってみたらこうだった!愛猫のキャットタワー体験談!

私はこれまでに合計で11匹の猫を飼ってきました。

現在は家に2匹、実家に4匹の猫たちがいますが、11匹の猫たちが使ってきて好評だったキャットタワーがあります。それはベッドやハンモック、そして隠れるスペースが付いたキャットタワーです。

我が家の猫たちも猫の習性が強く、高いところや狭いところが大好きです。そのため、キャットタワーの一番高いところに登ってはそこから得意げな顔でこちらを見下ろして来たり、悪さをしてお説教しようと思ったら狭いスペースに隠れて逃げたりします。

また高い場所についた丸いベッドでは、すっぽりと丸くなって寝ていることもよくあります。「きっと人間の視線よりも高くて目が届かないところだから、安心して寝られるんだろうな~」と思いつつ、丸くなったお尻をツンツンとつつくと鬱陶しそうな声とともに視線が向けられることもしばしばです。

私はこれまでにさまざまなタイプのキャットタワーを使ってきましたが、そこで自分が実感したことは「猫は階段や爪とぎは案外使わない」ことと、「高いところで寝たり隠れたりするのが好き」ということです。

もちろん猫によって性格が違いますので絶対の意見ではありません。ですが私個人としては、11匹の猫たちは高さと寝床、そして隠れるスペースを好んで使っていました。

また、キャットタワーを使いながらおもちゃで遊ぶとそれだけ慣れてくれるのも早かったです。この体験談が少しでも飼い主さんのキャットタワー選びの参考になれば幸いです。

おわりに

キャットタワーにはオシャレなデザインのものが多いため、ついつい飼い主の好みで選んでしまうことがありますよね。けれども自分の好みで買った結果、猫がまったく使ってくれないとショックを受けてしまいます。

キャットタワーを選ぶ時には、デザインなどで飼い主の好みも十分に反映させていいとは思いますが、あくまでも猫の習性を考えて作られているものを選ぶようにしましょう。

人間の目線よりも高さがあるか、ベッドや隠れるスペースはあるかなど、「猫が喜んで使ってくれそうなもの」という考えを第一にして選べば、きっと猫ちゃんも喜んで使ってくれることでしょう。

また、もし猫が飽きてしまったら、その時には飼い主さんが工夫を凝らして猫の興味をキャットタワーに引きつけてあげてください。そうすることで、猫ちゃんがいつまでもキャットタワーで遊んでくれるようになるでしょう。

関連記事

  1. 猫トイレ~ライフスタイルに合った選び方~

  2. 猫への夏の暑さ対策とおすすめグッズ4選!

  3. 猫の耳掃除!正しいやり方や頻度について

  4. 猫が爪とぎをする理由と対策!おすすめ爪とぎランキング

  5. 猫用自動給餌器おすすめ4選!!

  6. 【検証】猫やキャットフードにまたたびは危険?その種類や効果とは

  1. アレルギー対応キャットフード !おすすめ5選

  2. 【グレインフリー】穀物不使用の人気キャットフードとその効果とは?

  3. ねこはぐキャットフードの成分や口コミ、評判を調査!

  4. 安全なオーガニックキャットフードランキング!正しい選び方とは?

  5. 見た目も可愛い♩ロニーキャットフードの安全性や口コミ、評判は?

  6. 【歯磨きは必須】正しい知識で飼い猫の歯を守ろう!

  7. 猫の目やにの原因は!?対処法や改善方法をご紹介

  8. 猫の冬の寒さ対策!簡単にできる方法やおすすめグッズ4選

  9. ジャガーキャットフードの評判は?口コミや安全性を調査!

  10. 話題のモグニャンキャットフード !口コミ、評判を調査!!

管理者

はじめまして。
猫好きアラサー女子、めぐです♩
生まれた時から猫ちゃんに囲まれて過ごしてきた私は、今までにたくさんの出会いと別れを経験してきました。

大切な命であり、家族である猫ちゃんことをもっと知りたい!そして、自身が学んだことを一人でも多くの方にお伝えしたい!!「ネコの隠れ家」にはそんな想いが詰まっています。

ここを訪れれば猫ちゃんのことが何でもわかる、そんな居場所になれればと思いアクセル全開で取り組んでいますので、どうぞよろしくお願いいたします(^ ^)